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どうしたんでしょう、うちのスカウト君。いえ、スカウト様(笑)。
ここ数シーズン、強力選手を連れて来まくります。

初日のジュリーはもう報告しましたが、最終日の今日は特に選手を固めてきました。
ルーニー、クローゼを続けて連れてきたと思ったら、最終試合後にはリュンべリまで待機中です。
そんなスカウト様は、文句なしの3期連続MVPです。後は、ホントにシークレット選手連れてきたら殿堂入りにしちゃおうかな~(笑)。

・・・ということで、今シーズンの最終結果です。

最終戦績:11勝14敗13分(勝点46 得点39失点42)

最多得点:マルセリーニョ(11得点)
最多出場:マルディーニ(36試合)
最高評価:マルディーニ(7.46)
MVP:マルディーニ、スカウト

とうとう負け越しちゃいましたね。
まあ、ここまで悪いと逆に爽快なくらいです(笑)。

勝ち負けへのこだわりがなくなったので、今期は選手を入れ替えまくりました。それで、何となく形が定まってきたように思います。

大まかな方針としては、年棒9~10レベルの選手を減らし、年棒7~8選手を主力に変えました。また評価点の低い選手を落とし、以前評価の高かった選手を復活させました。
具体的に言うと、ジェラード、カカを2軍に落とし、代わりにスミス、ラウールでやりくりをすることに。
そして、キャラガー、ハインチェを落とし、フリードリヒ、プラセンテと代えました。
新人選手のルーニーは奮発して年棒9ですが、もう一人の新人クローゼが年棒5なので良しとします。

とりあえず、現段階のチーム戦力をご紹介します。

G K バルテズ    (チェフ)
LCB マルディーニ  (R・カルバーリョ)
CCB マルケス    (ファン・ブイテン)
RCB ファーディナンド(R・カルバーリョ)
LSB プラセンテ   (ファン・ブロンクホルスト)
RSB シュナイダー  (フリードリヒ)
LDH ハマン     (ママドゥ・ディアラ)
RDH スミス     (グラベセン)
COH ジダン     (ラウール)
LCF マルセリーニョ (グジョンセン、アドリアーノ)
RCF ルーニー    (グジョンセン、クローゼ)

スカウトがさらに良い選手を連れて来たら、現在当落選上のアドリアーノ、クローゼらと交換しちゃいます。

さて、このメンバーで、来期はまず20位以内に復活したいと思います。
有言実行あるのみ!
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2007.10.29 Mon l サカパラ l COM(2) TB(0) l top ▲
3日目戦績 3勝5敗2分 得点15失点14 勝点11
トータル戦績 9勝12敗9分 得点29失点31 勝点36

仕事が立て込んでしまってまして、簡潔に書きますね。
3日目は連敗スタートで始まり、その悪い流れを取り戻せず負け越してしまいました。
これで、今期の20位以内は絶望的になりましたね。

気を取り直して、来期に向けてチームの良い形を探っていきたいと思います。
選手をまた入れ替えましたので、落ち着いたらまたご報告させていただきます。

では、取り急ぎまた明日。
2007.10.29 Mon l サカパラ l COM(3) TB(0) l top ▲
不調の初日を終えて、巻き返しを誓って気合十分で望んだ2日目。
昨シーズン同様、遅まきながら調子が上向いてきたようです。

2日目戦績 4勝3敗3分 得点8失点9 勝点15
トータル戦績 6勝7敗7分 得点14失点17 勝点25

今期はちょっと失点が多いのが気になります。ただ、その原因が何なのか計りかねています。
DF陣を見ても、マルディーニは相変わらずの好評価ですし、中央のマルケス、右のファーディナンドも悪くないんですよね。やはりチーム全体のバランスなんでしょうか。

さて、先日発表したスタメンから、早くも選手を何人か入れ替えちゃってます(笑)。
まず、1シーズン我慢して様子を見ようと決めたドログバでしたが、初日のあまりの評価点の悪さにマルセリーニョと入れ替えました。
トーレスも、他の選手との相性がどうも良くなく、スカウトの連れてきたラウールと交代させました。
そして、年棒150以内に抑えるために、年棒6のプラセンテに代えて、2軍から年棒3のファン・ブロンクホルストを引き上げました。
これで年棒トータル148。ちょっと余裕あります。

これまでの戦いで特筆すべきことと言えば、昨シーズンに続くグジョンセンの好調ぶりくらいでしょうか。
また、COHジダンがなかなか機能している感じなので、カカとスタメンを入れ替えようと思います。

今シーズンの目標は、1部昇格から、20位以内に下方修正しました。
目標達成に向けて、頑張るぞ~!!
2007.10.28 Sun l サカパラ l COM(5) TB(0) l top ▲
年棒制施行後の最初のシーズン、26シーズンが開幕しましたね。

とりあえず成績報告をば。
初日戦績 2勝4敗4分 得点8失点6 勝点10

相変わらずのスロースターターぶりを今期もいかんなく発揮しているようです(汗)。

そんな中、昨期のMVP・スカウト君が今日も連れてきましたよ、強力選手を。
ジュリー 16 10 17 17 18 17 95 年棒6


・・・と、ここまでお読みの方は気づいたかもしれませんが、成績といい、書いてる内容といい、昨シーズン初日とまったくと言っていいほど変わりません(汗)。
今日はちょっと、そんな歯がゆい自分に凹みまくりです。

なので、手抜き日記お許しくださいね。
昨シーズン同様、チーム状態が尻上がりになることを信じて、おやすみなさい。
2007.10.27 Sat l サカパラ l COM(2) TB(0) l top ▲
さてさて、予告通り、来期のスタメンの陣容をぶっちゃけ発表しちゃいます。

ドゥロロロロロロロロロロロロロロロロロロ(恒例のドラムロール)

ジャン♪

スタメン選手は

GK バルテズ 8 18 11 17 14 13 81 年棒6
LCB マルディーニ 14 20 16 18 15 16 99 年棒9
CCB マルケス 13 18 16 18 15 16 96 年棒7
RCB ファーディナンド 13 19 16 18 16 17 99 年棒9
LSB プラセンテ 15 15 15 17 16 18 96 年棒6
RSB キャラガー 13 18 14 18 15 17 95 年棒6
LDH ママドゥ・ディアラ 13 15 15 19 16 18 96 年棒6
RDH ジェラード 17 14 18 20 17 17 103 年棒10
COH カカ 18 11 18 18 18 17 100 年棒9
LCF アドリアーノ 18 7 17 20 17 17 96 年棒8
RCF グジョンセン 17 11 18 18 16 17 97 年棒7

控え選手(年棒)は
GK チェフ(8)、川口(2)
DF リカルド・カルバーリョ(6)、ハインツェ(7)
MF シュナイダー(4)、中田浩二(3)、稲本潤一(3)、スミス(7)、ハマン(6)、ジダン(7)
FW ドログバ(8)、フェルナンド・トーレス(6)

これで、年棒総計150ピッタリです。

FWの絞り込みの結論ですが、結局マルセリーニョを落とすという大どんでん返しの決断を下しました(笑)。
理由は、三者三様に評価が良く、どの選手にも落とす理由が見つからなかったので、一番古株のマルセリーニョにいったん身を引いてもらうことに・・・。
うぅぅ(泣)、わかってくれ、マルセ。というか、単なる新しもん好きなんです、私(爆)。

それでもホントは、さっきのさっきまで、3人の中でも若干評価が低めのドログバを落とすつもりだったのですが、まだ彼の実力はこんなもんじゃないはずと心の中で何かが引っかかったので、1シーズン猶予をあげることにしたのです。
これで花開かないようなら、来期すっぱりとマルセと再度入れ替えるつもりです。

さて、年棒8のマルセに変えて年棒1のザモラを上げれば、すっきり年棒150以内完了だったのですが、やはり捨て駒の選手をつくるのはどうも気が引けまして、稲本、川口を引き上げ、アデバヨールを落とすことで自分なりに納得の陣容で固まりました。
正直、5バックの割にはDFの数が少ないと自分でも思いますが、SB・CBともこなせるハインツェ、キャラガー、中田浩二のやりくりで何とかなるかな~と。
そして、グジョンセン、トーレスという左右こなせるノーマル強豪選手の存在も大きいですね。

レア枠の縛りで、チェフorジェラードの使い分けが一番頭を悩まします。残りはDFで2枠、COHで1枠、LCFで1枠すでに埋まってますから。
今のところ、評価点の高いジェラードを優先させて使ってますが、レア枠が後1枠だけでも広がるとちょうどいい感じなんですよね~。

こんな感じで、来期は昇格目指して戦っていきたいと思います。
年棒制が始まる来期を見据え、皆さんはどのような陣容で固めましたか?
明日からの新シーズン、お互いの健闘を祈りましょう☆

2007.10.25 Thu l サカパラ l COM(4) TB(0) l top ▲
4日目戦績 3勝2敗3分 得点8失点6 勝点12

はい、最終日終了しました~。
ちょっと失速しましたが、20位以内には残れそうです。
とりあえず目標達成かな☆

では、今期の戦いぶりをふりかえってみたいと思います。

最終戦績:15勝9敗14分(勝点59 得点42失点31)

最多得点:グジョンセン(15得点)
最多出場:グジョンセン、マルディーニ、ファーディナンド(34試合)
最高評価:マルディーニ(7.70)
MVP:グジョンセン、スカウト

今期は、グジョンセンがなかなかの奮闘ぶりを見せてくれました。
そして、スカウトも(笑)。
初日のトーレス君に続いて、本日の最終試合でなんと、ラウール君を連れてきてくれました。
ただ、レア枠の関係と他の選手との兼ね合いでたぶん2軍待機になるでしょう。
来期こそは、シークレット発掘頼んだぞ!

さて、これから練習試合でドログバ、アドリアーノの生き残り競争を行い、どちらかを落とします。
ということで、明日は晴れて来期のスタメン発表をしたいと思います☆
2007.10.25 Thu l サカパラ l COM(4) TB(0) l top ▲
シーズン3日目を終えました。
昨日くらいから感じ始めていたチームの手応えが結果という形に表れ始めた1日でした。

3日目戦績 5勝5分 得点11失点4 勝点20
トータル戦績 12勝7敗11分 得点34失点25 勝点47

今日は、ホーム戦5勝、アウェイ戦5分という王道パターンで貫きました(笑)。
これでホーム戦10連勝です。運の要素が強いながらも嬉しいです☆

グジョンセンは、失速気味ながら、得点を少し上積みし、14得点でまだランキング上位に粘っています。
選手評価は総じて高く、スタメンは全員7点台、マルディーニ、ジェラードが評価点ランキングにギリギリ顔を出しています。

さて、最終日の明日、優勝争いは難しいですが、何とか20位以内でフィニッシュを目標に頑張りたいと思っています。
後は、明後日から地獄のペナルティが始まるので、明日中に練習試合をし、アドリアーノ・ドログバの生き残り組を見極めたいと思います。
今のところ、アドリアーノが一歩リードといった感じでしょうか。

とにもかくにも、年棒制前の最後のシーズン。自分なりに有終の美を飾りたいところですね。
2007.10.23 Tue l サカパラ l COM(3) TB(0) l top ▲
今日は、魔のペナルティタイムがあったようですね(公式サイト掲示板参照)。
仕事が遅くなってなければ、ちょうど私も戦ってておかしくない時間でした。助かりました☆
被害者の皆さまには申し訳ないなと思いつつ、選手全員が絶好調という僥倖を追い風に、2日目はなかなかの成績で終えることが出来ました。

2日目戦績 5勝3敗2分 得点10失点7 勝点17
トータル戦績 7勝7敗6分 得点23失点21 勝点27

今日の戦いぶりを一言で言い表すならば、“目には目を歯には歯を”という感じでした。

その理由はというと、まず今日のスコアを羅列してみますね。

ホーム戦  ○1-0 ○2-1 ○2-1 ○1-0 △0-0

アウェイ戦 ×0-1 ×1-2 ×1-2 ○2-0 △0-0

7~8試合目を覗けば、ホームとアウェイのスコアが鏡のように真逆でした。
やられたら、そっくりそのままやりかえされるというある種爽快な試合展開で楽しかったです。

今期はなかなか選手の評価が高くて、暫定ですが得点王と選手評価ランキングに我がチームのかわいい選手たちがランキング入りしています。

グジョンセン 11得点 ※bianco2部トップタイ
         平均評価点7.72 ※bianco2部6位
マルディーニ 平均評価点7.64 ※bianco2部7位

 ※23日1時現在の順位です

チームの不振が続いていたので、ちょっとしたことでも嬉しくなりますね。
これを励みに、残り試合も上昇気流に乗っていきたいと思っています!

2007.10.23 Tue l サカパラ l COM(5) TB(0) l top ▲
年棒制施行前の最後のシーズン、25シーズンが開幕しましたね。

とりあえず成績報告をば。
初日戦績 2勝4敗4分 得点13失点14 勝点10

相変わらずのスロースターターぶりを今期もいかんなく発揮しているようです(汗)。

そんな中、昨期のMVP・スカウト君が今日も連れてきましたよ、強力選手を。

フェルナンド・トーレス 18 9 17 17 17 16 94 年棒6

ご存知トーレス君ですね。
右も左もいけそうですし、グジョンセン並みに使い勝手の良さそうなノーマル選手です。
これで、右グジョンセン(トーレス)、左マルセリーニョ(ドログバorアドリアーノ)の2トップで固めようかと思ってます。

昨期頑張って経験値稼ぎをしたおかげで、ドログバ100、アドリアーノ83、キャラガー70まで上がりました。
今期は、トーレス君を100近くまで引き上げ、来期こそは!と思ってます(笑)。
いやいや、今期まだあきらめてませんよ。あきらめてなんか・・・(涙)。

2007.10.21 Sun l サカパラ l COM(4) TB(0) l top ▲
このタイトル見ると、ジャック・バウアーの『24』みたいですね~(笑)。

今シーズンは、過去最悪の成績でしたので、あまり公表したくないのですが(冷汗)、恥を忍んで総括しちゃいます。

最終成績:7勝16敗15分(勝点36得点18失点33)
最多得点:スミス(5得点)
最多出場:カカ、フリードリヒ(34試合)
最高評価:マルディーニ(7.33)

MVP:スカウト(笑)

主力選手の体調不良と、戦術の読み違いで、初日から思いっきりつまづきまして、その悪い流れを最後まで断ち切ることができませんでした。
というか、シーズン途中でスカウトがドログバとアドリアーノを連れてきましたので、ひたすら経験値上げを優先させちゃいました。
なので、スカウトがMVPです☆

相変わらずちょこちょこと選手を入れ替えてまして、CCBマルケスの控えで考えていたG・ミリートがあまり機能しないので、キャラガーを2軍から引き上げました。
マルケス不調時には、ファーディナンドをCCBにまわし、キャラガー、カルバーリョあたりをRCBにまわすことで、うまく機能させられそうです。

DFの評価点自体は悪くないのに、失点が多かったのですが、FWに経験の浅い新規選手を入れることで、チームのバランスが崩れたと見ています。
来期はもう少しましな成績になるといいのですが、昇格争いをしたい!という本音は胸の奥にしまっておきます。

・・・あ、言っちゃった(爆)。
2007.10.20 Sat l サカパラ l COM(3) TB(0) l top ▲
いや、サカパラではなく、マリーンズがね・・・。
ワーーーーン!(TヘT)
ということで、ちょっと落ち込んでおります。

まあ、でも、最終戦までもつれこんだので、十分楽しませてもらいました。
成瀬で負けたらしょうがないですね。

で、サカパラの方は、今期は全然勝てません。
もう戦術やら何やら、考えすぎて泥沼にはまってしまったようです(汗)。
こういうときにかぎって、スカウトが良い選手を連れてくるんですね。
ドログバとアドリアーノをゲットです!
ということで、今期も経験値稼ぎシーズンとなること、決定です(泣笑)。

デルピエロに変えて、2人とも引き上げて、どちらか1人を残す予定です。
さあ、いよいよ年棒制施行まで、1シーズンとちょっと。
最後の悪あがきしましょ~か。
2007.10.19 Fri l サカパラ l COM(4) TB(0) l top ▲
第24シーズンが始まりました。

メンバー固めたはいいものの、主力選手の体調不良もあり、初日思いっきりつまづいてしまい、過去最悪の立ち上がりです(涙)。

初日戦績 2勝5敗3分 得点3失点9 勝点9

さて、2日目からの大逆転Vに期待です。
ホントかいっ!!

まあ、千葉市民の私としては、今日はロッテマリーンズが勝ったから良しとします(笑)。
2007.10.17 Wed l サカパラ l COM(7) TB(0) l top ▲
この話は、ここでは言うまいと思ってたんですが、戦術について、私の現時点での考え方をぶっちゃけちゃおうと思います。

ご存知のとおり、戦術には、攻守両面でそれぞれカウンター(以下C)、ポストプレー(以下P)、ゾーンプレス(以下Z)の3つのカテゴリーがあります。
その3つに数値を配分し、単純に言ってしまえば、相手チームの数値との力関係で試合展開が決まります。

もちろん、自チームの選手に合った戦術を選ぶというのも重要だとは思うのですが、それ以上に相手の戦術をどう上回る数値にするかが重要だと今の時点では考えています。

たとえば、相手がC=50、P=50、Z=0の戦術だとすれば、警戒戦術はC=40~60、P=40~60あたりの数字が一番相性のいい守り方だろうという感覚です。
逆に、相手の警戒戦術が、C=20、P=40、Z=40ならば、自チームの戦術はC=60以上あればかなり有利だろうという感覚です。
そして、一番大事なのは、こちらから試合を挑む際に、相手の直前試合の展開を見ながら、相手の戦術をいかに的確に推測するかです。

これは皆さんやっているとは思うのですが、戦術を推測するにあたっては、それぞれの戦術を表すキーワードを頼りにします。

【カウンター】
・カウンターから一気に~の最終ライン裏にロングボールを放り込む

【ポストプレー】
・ロングフィード
・ポストプレー
・正確なクロス
・ピンポイントのクロス
・柔かいクロスボール
・精度の高いクロス
・アーリークロス
・低いクロス
・鋭いグラウンダーのクロス

上記2つの戦術は比較的わかりやすいです。
難しいのは残るゾーンプレスです。

【ゾーンプレス】
・素早いプレスでボールを奪い
・3人で囲み、ボールを奪い取り

明確にわかるのはこのあたりくらいでしょうか。
ただ私の場合、これに加え、ワンツーやスルーパスなどのパス関連の記述があったときも、ゾーンプレスかもしれないなと読んでます。

その他の、ドリブル突破、1対1、ミドルシュート、フェイント、トラップなどの記述は、完全に個人プレイだと言えるでしょう。

これらのキーワードをヒントに、試合展開から即座に相手戦術を予測し、それに対応する戦術数値に変更し、試合に挑むことで、それなりの勝率も見込めると思います。
私の場合、100-0-0のような極端な戦術はリスクが高いので、取りません。また、30-30-40のような平均的な戦術だと強みが薄れるように思うので、これもやりません。
つまり、試合展開の読み次第で、どれか2つのカテゴリーに50-50、60-40、70-30あたりの数値を入れ、勝負することが多いです。

アウェイは、逆に戦術を読まれて挑まれるわけですから、勝てば儲けものくらいに思っておけばいいと思います。

参考になったかどうかわかりませんが、今のところそんな感じに戦術を捉えています。

皆さんは、どうお考えですか?
2007.10.14 Sun l サカパラ l COM(5) TB(0) l top ▲
4日目戦績 4勝1敗3分
トータル戦績 11勝6敗21分 得点42失点19 勝点54

上昇気流は今日も続き、なかなかいいペースで最終日を終えました。
“タラレバ”はよくないですが、後半19試合の勝率で38試合戦えたら、優勝争いしてたな~って自分を納得させてます(笑)。

さて、新規選手の見極めも終わり、来シーズンの布陣が固まりましたので、ここでぶっちゃけ発表しちゃいます。

ドゥロロロロロロロロロロロロロロロロロロ(ドラムロール)

ジャン♪

スタメン選手は

GK バルテズ 8 18 11 17 14 13 81 年棒6
LCB マルディーニ 14 20 16 18 15 16 99 年棒9
CCB マルケス 13 18 16 18 15 16 96 年棒7
RCB ファーディナンド 13 19 16 18 16 17 99 年棒9
LSB プラセンテ 15 15 15 17 16 18 96 年棒6
RSB フリードリヒ 14 17 15 18 16 16 96 年棒6
LDH ハマン 14 16 17 19 15 17 98 年棒6
RDH ジェラード 17 14 18 20 17 17 103 年棒10
COH カカ 18 11 18 18 18 17 100 年棒9
LCF マルセリーニョ 18 11 18 18 17 18 100 年棒8
RCF グジョンセン 17 11 18 18 16 17 97 年棒7

控え選手(年棒)は
GK チェフ(8)、川口(2)
DF リカルド・カルバーリョ(6)、ガブリエル・ミリート(6)、ハインツェ(7)
MF シュナイダー(4)、中田浩二(3)、スミス(7)、ママドゥ・ディアラ(6)、バラック(7)
FW デルピエロ(7)、アデバヨール(4)

これで、年棒総計150ピッタリです。

前回発表時からは、ファン・デル・サール、ファン・ブイテン、リーセ、トラベルシ、グラベセン、ロニーが2軍に落ち、川口、G・ミリート、マルケス、デルピエロ、バラックが登録メンバーの座を奪いました。
また、ジェラード、プラセンテが新しく入団しました。

たぶんチームバランス自体は崩れていないはずですが、念のため練習試合にて引き続き検証していきたいと思います。
よほどの選手を引かない限りは、これで固めたいと思っていますが、また随時ご報告しますね。

実際はレア枠の関係で、調子を見ながら、最後の1枠にチェフとジェラードのどちらを使うかという感じになると思います。

また、時間が出来たら、戦術について少し書いてみようと思います。
皆さん、よかったら、練習試合してやってください。

ID:samurai
Div.2

ではでは。
2007.10.14 Sun l サカパラ l COM(2) TB(0) l top ▲
3日目戦績 4勝1敗5分
トータル戦績 7勝5敗18分 得点30失点14 勝点39

昨日までの低空飛行から、やや上昇気流に乗り始めたようです。
新規選手の経験値が50を超えてくるあたりから、やはりチームとして機能し始めることを再確認しました。

6-1、5-0、3-0という圧勝があるなど、不思議と何かがはまれば爆発するチームなのですが、その何かが全然わかりません(笑)。

戦術は、相手の警戒の数値との相性もそうですが、自チームのスタメン選手との相性も大きそうですね。
その辺にも注目して、検証を続けていきたいと思います。
2007.10.13 Sat l サカパラ l COM(3) TB(0) l top ▲
こんばんは、サムライです。
ちょっとウゴウゴルーガの呪文っぽいタイトルにしてみました(笑)。

近況報告をしますと、前回書いたときのメンバーから、もう一度DF陣を洗い直してみようと思って、少し選手を入れ替えてみました。
レア枠緩和に少し時間がかかりそうなのもあって、レア枠のリーセ、トラベルシを2軍に落とし、代わりにノーマルの実力選手Gミリート、マルケスを引き上げることに。
そして、新戦力として、LSBのプラセンテ、RDHのジェラードを獲得したので、今期は新人選手の経験値貯蓄シーズンとすることにしました。

・・・そんな大義名分もあって、今期は20試合が終わった時点で、3勝4敗13分と超低空飛行です。
な、泣いてなんかいません。うぅっ。
得点がガクッと減り、チーム全体のバランスと経験値の大事さをつくづくと思い知らされています。

今シーズン終了後の練習試合で選手の見極めを図り、いよいよ来シーズンには選手を固めていこうと思っています。
年棒制の施行まであと2シーズンとちょっと。どう戦力図が塗り変わっていくのか、今から楽しみだったりします。

まあ、こんなお気楽な気分では、サムライブルースが1部に昇格できる日はまだまだ遠いですな~。

オキラク・ゴクラク・ミキワメチュウ♪
2007.10.13 Sat l サカパラ l COM(5) TB(0) l top ▲
このゲームの自分なりのコツをもうひとつ言うならば、『選択と集中』ということだと思います。
これはビジネスでもよく使われる言葉ですが、簡単に言うと、自分の強みを選択し、集中(特化)していくことで、生き残っていくというような考え方です。

サカパラにおいては、ゲーム開始初期は獲得した選手の中でやりくりする時期が続きますが、そのうち選手が一通り揃い、選手を選ぶ時期がやってきます。
これまでのシステムでしたら、シェフチェンコ、カーンなどの超強力選手を多く抱えていれば強いチームづくりは可能でしたが、年棒制が敷かれるこれからは、より選手を選んでいく眼が大事になっていくと思います。

具体的なチーム作りの方法ですが、私の場合は、まず、システムを固めることから始めました。
4-4-2、4-3-3、3-4-3、3-5-2と試行錯誤したあげく、守備の堅い5-3-2が自分的にしっくりくる感じがして、それに決めました。チームの選手層が、DFに良い選手が揃っていたことも理由のひとつです。
まずは、自分の持ち選手を見渡して、どのシステムが一番フィットするかを探るのが先決ではないかと私は思います。
たとえば、FWにウイングタイプが揃ってれば3トップ向きでしょうし、中盤に駒が揃っていれば、MFを4枚か5枚にしたいところです。
特に年棒9~10クラスの選手がいれば、彼ら中心のチームにしたいところですから、彼らがどのシステムに一番フィットするかで判断するのが一番良いと思います。

次に、ひとつのシステムに絞ったら、そのシステムの中で、機能する選手、機能しない選手を見極め、その後、組み合わせの検証を進めていくと良いと思います。
この段階では、核になる選手はシステムにフィットするのを確認してますので、主にその他のスタメンやサブ選手たちの見極めになると思います。
たとえば、FWでも3トップ向き、2トップ向き、1トップ向きとタイプがあると思います。そのあたりのシステムとの基本的な相性を把握したうえで、今度は細かく選手同士の相性を調べます。
こうして、各ポジションのスタメンをまず決めてしまいます。

私の場合は、LCBマルディーニ、RCBファーディナンド、COHカカ、LCFマルセリーニョをまず核に据え、残りは、彼らと組んでバランスを崩さない選手を選んでいきました。
また、システムとしても選手層としてもDFに強みがあると思ってましたので、特にDF選手は頻繁に入れ替えながら、良い選手を見極めていきました。
ちなみに、うちのDF陣の配置ですが、先述の通りLCBマルディーニ、RCBファーディナンドは固定スタメン。CCBは一応ファンブイテンを入れておいて、どこでもいけるカルバーリョと中田浩二、さらにはSBにフリードリヒ、ハインツェとCBも出来る選手を残し、万全の体制をつくりました。

DHは、ノーマル選手の中でも安定感のあるグラベセン、ママドゥ、ハマン、その上DHでも計算できるスミスもいたので、Wボランチにしました。
そして、COHにカカ、控えにバラック、LCFにマルセリーニョ、控えにロナウジーニョ、RCFはグジョンセン、アデバヨール、スミスのうち一番調子の良い選手を入れます。

最初に『選択と集中』と書きましたが、自分なりに“選択”を続けた結果、私の場合、コア選手4人(実際はロナウジーニョを加えた5人ですが)に年棒の上でも戦力の上でも“集中”させることにしました。
そして、他の選手は彼らと相性が良く、年棒の割に能力の高い選手を揃え、控えが何人か試合に出た状態でもさほど戦力的にひけを取らない布陣になるよう、心掛けました。

これからの展望としては、レア枠の緩和が見込まれるので、両サイドバックをもう少し攻撃的にしたい気持ちはあります。
実はそれを見越して、レア選手のリーセとトラベルシを待機させているのですが・・・。
そして、やはりFWにもう一枚強力な選手がほしいので、RCFにハマる大物選手を引けば、ロナウジーニョと入れ替えるつもりです。

こんな感じで、今考えていることを全部ぶっちゃけちゃいましたが(笑)、ほんの少しでも皆さまのチーム作りの参考になれば幸いです。
2007.10.08 Mon l サカパラ l COM(7) TB(0) l top ▲
TEAMROGO


自分なりにロゴをつくってみました。
ちっちゃいからよくわかんないと思いますが、左上にチームシンボルと、右下に侍をかたどったマークを入れてます。
2007.10.08 Mon l サカパラ l COM(0) TB(0) l top ▲
まず始めに、私のチーム“サムライブルース”の今の戦力を書いちゃいます。
基本フォーメーションは5-3-2。

スタメン選手は

GK ファン・デル・サール 6 19 12 18 13 13 81 年棒7
LCB マルディーニ 14 20 16 18 15 16 99 年棒9
CCB ファン・ブイテン 13 18 15 20 14 16 96 年棒7
RCB ファーディナンド 13 19 16 18 16 17 99 年棒9
LSB ハインツェ 14 17 16 18 16 17 98 年棒7
RSB フリードリヒ 14 17 15 18 16 16 96 年棒6
LDH ハマン 14 16 17 19 15 17 98 年棒6
RDH グラベセン 16 15 16 18 15 18 98 年棒6
COH カカ 18 11 18 18 18 17 100 年棒9
LCF マルセリーニョ 18 11 18 18 17 18 100 年棒8
RCF グジョンセン 17 11 18 18 16 17 97 年棒7

控え選手(年棒)は
GK チェフ(8)、バルテズ(6)
DF リカルド・カルバーリョ(6)、リーセ(7)、ハテム・トラベルシ(6)
MF シュナイダー(4)、中田浩二(3)、スミス(7)、ママドゥ・ディアラ(6)、バラック(7)
FW ロナウジーニョ(10)、アデバヨール(4)

これで、年棒総計155になります。
年棒制導入前に、GKの1人を低年棒選手と入れ替えて、150以内達成予定です。
レア枠が広がるなら、バルテズ降格。時間がかかりそうなら、レアのどちらかを落とすという感じで考えています。

年棒制導入にあたり、コツというか大事だなって思うのは大きく2つ。
①低年棒で活躍する選手を登用する
②ユーティリティー性の高い(オシム風に言うならばポリバレントな)選手を登用する

①は、自チームで言うなら、シュナイダー、アデバヨール、中田浩二ですね。また、DHの3人とカルバーリョ、バラック、グジョンセンも能力の割にはお得な選手だと思います。
②は、主に控え選手に必要な能力ですね。
自チームで言うなら、RDH、ROH、RCFと攻撃に関しては万能な適正を持つスミス。LCB、LSB、LDHと守備に関して万能な中田浩二が代表格でしょうか。
左右問わず使えるカルバーリョ、ママドゥ、グジョンセンも重宝しています。
控え選手は、10試合のうち2~3試合出れればいいという感じだと思いますので、2~3のポジションをこなせる選手だと、単純に2~3人分の働きをしてくれることになります。

皆さんも、自チームに置き換えてみて、①②に当てはまる選手を見直してみてはいかがでしょうか。
2007.10.08 Mon l サカパラ l COM(20) TB(0) l top ▲
はじめまして。
NEW SOCCER PARADISE(略称サカパラ)でサムライブルースを率いてます、サムライといいます。

サカパラで戦っているうえで感じたことを、つれづれなるままに書き綴っていこうと思いますので、どうぞよろしくお願いします。
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